イタリアン パスタ イタリア料理レシピ

イタリア料理レシピを紹介しています。できる限り珍しい食材を取り入れ、イタリアの食文化の深さをお伝えします。
イタリア料理のレシピ数は4,608、パスタのレシピ数は1599。出来るかぎり詳しくレシピ、珍しい食材を掲載させていただきます。料理は愛情の表現です。料理は心で作るものを心がけています。

うすてえんどうとサルシッチャの炒め

   

うすてえんどうとサルシッチャの炒め

イタリア料理レシピ

うすいえんとうは
春の香りがたのしめます
甘みが強く癖がなく美味しい豆です
鮮やかなグリーンが素敵です
美味しいサルシッチャの
スパイシーな香りと良く愛楽しめます


ノースポール

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イタリア料理に使用する食材2人分

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うすてえんどう(身のみ) 500g
サルシッチャ 200g
無縁バター 20g
オリーブオイル 10cc
塩) 適量



イタリア料理に使用する食材


和歌山県産 うすいえんどう(1kg)


ネロパルマ豚で作った荒挽き生サルシッチャ ソーセージ【600g】


入荷しました!イタリア/ピエモンテ産
:ベッピーノ・オッチェリ氏の手作りフレッシュバター(無塩)|
冷蔵空輸品 |【125g】
【※当店は冷蔵のフレッシュバターをお届け致します】【冷蔵/冷凍可】


『若草の香り!』
Rocca di Castagnoli社 
EXVオリーブオイル「ロッカ・ディ・カスタニョーリ」
D.O.P. Chianti Classico 500ml
トスカーナ州はイタリアでも屈指のワインとオリーブオイルの名産地です。
その歴史も古く、高品質のワインを生み出す多くの
ワイナリーが優れたオリーブオイルの生産も手掛けています。
このロッカ・ディ・カスタニョーリ社も同様です。


サーレ ディ トスカーナ フィーネ
(トスカーナ・ヴォルテッラ産 岩塩) 1kg ソサルト
知る人ぞ知るトスカーナは
ヴォルテッラ産の岩塩で作られたミネラル豊富な岩塩。
マイルドな塩は素材の旨みを引き出します。
パスタ・野菜・シーフードなどを茹でる際に、
またスープなどの味付けにもどうぞ。


310マダガスカル・ブラックペパー(Black Pepper,Madagascar) Sサイズ 20g

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イタリア料理レシピ手順

  1. うすいえんどうは
    鞘から取り出した豆のみを使います
  2. サルシッチャは
    皮から中身を取り出し
    食べやすい大きさにちぎっておきます
  3. うすいえんどうは
    ソースパンにたっぷりのお湯を沸かし
    お湯の量の1%の塩を加え
    入れ7分間ゆでます
  4. ソースパンに
    水を少しずつ永トイレゆっくりと熱を冷まして行きます
    豆にしわができません
  5. ざるにあけ水気を切ります
    キッチンタオルで綺麗に水気を吸い取ります
  6. 食器は
    電子レンジ600w3分30秒かけ
    熱くしておきます
  7. フライパンに
    オリーブオイル・無縁バターを入れ
    サルシッチャを入れ中火で炒めます
    軽く色がつき始めたら
    うすいえんどうを入れ炒めます
    味を見て塩・ブラックペパーを振り入れます
  8. 温めておいた食器に盛り付けます



お勧めの食器


グラシア ブラック 26cm平型スープ



ローマレストラン 4

Il Vero Alfredo
カルボナーラで有名なレストランです
フェットチーネが主体です

Il Vero Alfredo

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Il Vero Alfredo6

Il Vero Alfredo5

Il Vero Alfredo3

Il Vero Alfredo2

Il Vero Alfredo1

Il Vero Alfredo9

Il Vero Alfredo8

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Comment

  1. kazuyoo60 より:

    ネロパルマ豚、幻の黒豚で出てきました。初めて知る名前です。
    サルシッチャの美味しい味がエンドウに絡んで一段と美味しいでしょう。

  2. おはようございます。
    いつもブログにコメントをくださりありがとうございます。

    本日のお料理も美味しそうですね!!
    素材の組み合わせ方が勉強になります。

    春らしさが感じられる魅力的なお料理です。

    全部ポチッと応援させて頂きます。

  3. fleur de sel より:

    お水を少しずつ加え冷やしてお豆にしわを寄せない方法とってもためになりました。ソーセージを皮から出して使うのも。とっても春らしい色合いの美味しそうなパスタですね。

  4. Ines Di Lelio より:

    HISTORY OF ALFREDO DI LELIO CREATOR IN 1908 OF “FETTUCCINE ALL’ALFREDO” (“FETTUCCINE ALFREDO”), NOW SERVED BY HIS NEPHEW INES DI LELIO, AT THE RESTAURANT “IL VERO ALFREDO” – “ALFREDO DI ROMA” IN ROME, PIAZZA AUGUSTO IMPERATORE 30

    With reference to your article I have the pleasure to tell you the history of my grandfather Alfredo Di Lelio, who is the creator of “Fettuccine all’Alfredo” (“Fettuccine Alfredo”) in 1908 in the “trattoria” run by his mother Angelina in Rome, Piazza Rosa (Piazza disappeared in 1910 following the construction of the Galleria Colonna / Sordi). This “trattoria” of Piazza Rosa has become the “birthplace of fettuccine all’Alfredo”.
    More specifically, as is well known to many people who love the “fettuccine all’Alfredo”, this famous dish in the world was invented by Alfredo Di Lelio concerned about the lack of appetite of his wife Ines, who was pregnant with my father Armando (born February 26, 1908).
    Alfredo di Lelio opened his restaurant “Alfredo” in 1914 in Rome and in 1943, during the war, he sold the restaurant to others outside his family.
    In 1950 Alfredo Di Lelio decided to reopen with his son Armando his restaurant in Piazza Augusto Imperatore n.30 “Il Vero Alfredo” (“Alfredo di Roma”), whose fame in the world has been strengthened by his nephew Alfredo and that now managed by me, with the famous “gold cutlery” (fork and spoon gold) donated in 1927 by two well-known American actors Mary Pickford and Douglas Fairbanks (in gratitude for the hospitality).
    See also the website of “Il Vero Alfredo”.
    I must clarify that other restaurants “Alfredo” in Rome (as Alfredo alla scrofa or Alfredo’s gallery) do not belong and are out of my brand “Il Vero Alfredo – Alfredo di Roma”.
    I inform you that the restaurant “Il Vero Alfredo –Alfredo di Roma” is in the registry of “Historic Shops of Excellence” of the City of Rome Capitale.
    Best regards Ines Di Lelio

  5. イヴォンヌ より:

    うすいえんどうとサルシッチャの色合いもきれいでおいしそうですよね~
    上の文章、このイタリアンレストランのお孫さんからのレターですね♪
    記事掲載してもらってとっても喜んでますね(*^_^*)

  6. タヌ子 より:

    エンドウ豆、茹であがったら少しずつ水を加えて冷ましていくと皺ができないのですね。
    まだ生のえんどう豆は見かけませんが、季節になったら試してみます。

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