イタリアン パスタ イタリア料理レシピ

イタリア料理レシピを紹介しています。できる限り珍しい食材を取り入れ、イタリアの食文化の深さをお伝えします。
イタリア料理のレシピ数は4,637、パスタのレシピ数は1614。出来るかぎり詳しくレシピ、珍しい食材を掲載させていただきます。料理は愛情の表現です。料理は心で作るものを心がけています。

ホワイトアスパラ クアルティローロチーズ 風味のフェッチーネ

   

やまほろしやまほろし
やまほろし
ホワイトアスパラ クアルティローロチーズ 風味のフェッチーネ

ホワイトアスパラ クアルティローロチーズ 風味のフェッチーネ

イタリア料理レシピ
イタリア料理食材4人分
フェットチーネ パスタ…………………280g
ホワイトアスパラ………………………8本
野菜のブイヨン………………………..180cc
クアルティローロチーズ…………………200g
生クリーム……………………………160cc
オリーブオイル………………………..100cc
イタリア料理に使用する食材の紹介

イタリア南東部ピアネーラの田舎で昔ながらの伝統的な職人仕事、厳選な原料だけで作られるちょっと贅沢なパスタ クリーム系のソースがよく合いますルスティケーラ フェットチーネ 250g

北海道安平産 朝もぎ極太ホワイトアスパラ 2.0kg Lサイズ以上

爽やかな酸味のあるウォッシュタイプ
クアルティローロ ロンバルド スタジオナート
【ウォッシュ】1/10カット約200g
爽やかな酸味のあるウォッシュタイプ
クアルティローロ ロンバルド スタジオナート
【ウォッシュ】1/10カット約200g
イタリア/ロンバルディア州
乳 種:牛乳
総重量:200g【1/10カット】
固形分中脂肪分:30%
こちらの商品のご注文単位は、1個=1/10カット
になっております。
味の強さ ■ ■ ■ ■
香りの強さ ■ ■ ■ ■
※5段階表示です。数が多いほど強くなります
外見は「タレッジョ」に似ていますが、型入れの後、
酸度を上げる製法が異なります。
こちらのチーズの方が温める時間が長いため若いうちは、
中身は白くぽろぽろとしていて少し酸味があります。
名前の由来は、ロンバルディア地方の古い言葉で、
4回目(クァルト)の牧草の刈り入れ後、その牧草を食べた
牛の乳で造っていたからと言われてます。

イタリアオイルソムリエ協会最高賞獲得!
こだわりのヴェロネッリ製法で作られた
究極のオリーブオイル!
マドンナ・デッレ・ヴィットリエ
EXヴァージンオリーブオイル

ウェル ビオロジコ 野菜ブロード
150g
イタリア産
無農薬伝統農法による野菜を使い、化学調味料・着色料を加えず製造した、野菜のコクと旨味の効いた野菜スープです。顆粒状なので調味料としてもお使い頂けます。

フレッシュクリーム 生 1000ml 森永乳業 [冷]
イタリア料理レシピ手順
①アスパラを茹でます、
 根元のほうは、スジッぽく堅いので、表面の薄皮をピラーなどを
 使ってむきます、
 鍋に、たっぷりのお湯、バター大さじ1、砂糖大さじ1、塩小さじ1を、
 入れます、
 アスパラガスのカットした根元・ピラーで剥いた皮も入れます、
 香りが出汁について美味しいです、
 後で出汁も使います、
 煮立ってるお湯にに、アスパラの根元だけを浸して、
 10秒たったら全体を入れます、
 問題は、ゆでる時間ですが、本当に採れ立てなら、グリーンアスパラが、
 1分弱です、
 ホワイトアスパラは、3~5分ぐらいです、
 ホワイトアスパラは横に2等分します
②クアルティローロ ロンバルドチーズは外側の茶色になっている
 部分をカットし中の白い部分のみを使います、
 1cm角にカットします、
③フライパンにクアルティローロ ロンバルドチーズを入れ
 生クリームとブロードを入れ軽く煮込みます、
④ホワイトアスパラを入れ火を止めます、
⑤パスタパンにたっぷりの水を入れ沸騰させ塩を軽く
 ひとつかみ入れパスタを茹でます
 茹で時間は袋に表示されている茹で時間より2分間
 短めに茹であげます、
 仕上がりでアルデンテの味を楽しめます、
⑥フライパンを中火で暖めその中にパスタを入れ
 絡めます、
⑦食器に盛り酒オリーブオイルを廻しかけできあがりです
イタリア料理に使用する調理器具
フライパン

【ビタクラフト】ウルトラ フライパン 27cm
パスタパン

ジオ・プロダクトパスタポット21cm
miyako(宮崎製作所)
服部幸應さんデザインのジオプロダクト
(パスタパン)
食器

リチャードジノリ(Richard Ginori) ベッキオホワイト 26cmプレート

 - パスタ ニョッキ, レシピ

Comment

  1. siawasekun より:

    おはようございます。
    イタリア南東部ピアネーラの田舎で昔ながらの伝統的な職人仕事、厳選な原料だけで作られるちょっと贅沢なパスタですか、・・・・・・。
    できることなら、食べてみたいものです。
    ご紹介、ありがとうございました。
    応援ポチ。。

  2. 凪々 より:

    ホワイトアスパラ。。。
    ほとんど見たことのない食材かも?!
    (どこかで食べてるかなぁ)
    そうなってくると一度は食べてみたくなります。
    (^-^*)ニコっ♪

  3. kazuyoo60 より:

    ヤマホロシが綺麗ですね。
    ホワイトアスパラの方が茹で時間が長いのですね。覚えておきます。
    ある方のブログで蕗のご飯と書かれていたので、我流で試しました。初めてでしたが美味しいです。

  4. うさうさ より:

    こんにちわ!
    フェットチーネは、好きなパスタです。
    このパスタ、フィットチーネと出ている事もありますね。
    私は、パスタの袋にフェットチーネとあったので、
    そうかなと思っているのですけどね。
    クアルティローロチーズは、初めて聞きました。

  5. tansunidon2 より:

    ryujiさん、こんにちは
    ホワイトアスパラは缶詰しか食べたこと無いですが、生も食べてみたいです、
    いつもありがとうございます。

  6. モモママ より:

    こんにちは^^
    フェットチーネをホワイトアスパラとチーズのクリームパスタで・・!
    想像しただけで美味しそうです♪
    これも作ってみたくなりました~!

  7. chiru より:

    またまた難しい名前の素敵でおしゃれなお料理♪
    ホワイトアスパラって缶詰しか食べたことないのですが、一度はフレッシュな物を食べてみたいなぁ゚・:,。☆

  8. 777 より:

    こんにちは!
    こんかいもホワイトアスパラのメニューですね★
    クリーム系のパスタは子供が大好きです。

  9. あげママ より:

    こんにちは♪
    以前、生のホワイトアスパラを食べてあまりの美味しさに衝撃を受けました。
    しかしなかなか手に入らないんですよね。
    クアルティローロチーズ!初めて聞きました。
    濃厚で美味しそうなチーズですね。

  10. puffpuff より:

    クアルティロロロ…?舌を噛みそうなチーズの名前初めて聞きました!
    爽やかな風味なのでしょうか?
    アスパラの茹で方新発見です!
    香りづけに根元も皮も入れちゃうんですね。
    新鮮なアスパラを見つけたらやってみます!

  11. ちい♪ より:

    クアルティローロ ロンバルド スタジオナート
     ホワイトアスパラ 生クリームの組み合わせ
    なんて 美味しそうなレシピなんでしょう
    野菜のブイヨンと生クリームで やわらいだ 絶妙なお味加減になっているのでしょうね
    素敵なレシピですね
    応援をポチッ☆と させていただきました
     

  12. 那須パパ より:

    厳選な原料だけで作られるちょっと贅沢なパスタ
    痺れますね
    那須パパは大食いなので、那須ママは泣けるかもしれませんが…
    一度使ってみたいですね

  13. nanabarbie より:

    ホワイトアスパラ
    大好きで~す!!
    わたしは専ら、かために茹でて
    オリーブオイルと岩塩でいただいてますけど
    秋田で売っているのは細いので
    極太のホワイトアスパラが食べた~い!!
    クアルティローロチーズ
    またまた気になっちゃいます~

  14. patapataokan より:

    クアルティローロ ロンバルドチーズ!
    ryujiさんのブログは毎日違う食材を
    使っておられてすごいです。
    ホワイトアスパラに生クリームまで
    加わったらすてきな味のハーモニーを
    奏でそうです♪

  15. midori より:

    コメントありがとうございました!
    クアルティローロチーズって初めて聞きましたが
    とっても美味しそうですね~
    是非一度食べてみたいものです。

  16. stacy より:

    こんにちわ。
    いつもありがとうございます。
    ホワイトアスパラ、おいしそうですね
    チーズとホワイトアスパラ、絶対に合いそうです★

  17. Sivaji より:

    ウオッシュタイプをパスタに使うのは初耳です。
    あまり強くないタイプなのでしょうか。
    熟したエポワスやラミ・デ・シャンベルタンなどを使うと、とても食べられそうにないのですが。
    タレジッオもそうですが、イタリアのウオッシュはライトなのでしょうか。

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