イタリアン パスタ イタリア料理レシピ

イタリア料理レシピを紹介しています。できる限り珍しい食材を取り入れ、イタリアの食文化の深さをお伝えします。
イタリア料理のレシピ数は4,637、パスタのレシピ数は1614。出来るかぎり詳しくレシピ、珍しい食材を掲載させていただきます。料理は愛情の表現です。料理は心で作るものを心がけています。

パプリカのケッパー風味 パン粉和え

   

パプリカのケッパー風味 パン粉和え
パプリカのケッパー風味 パン粉和え
イタリア料理レシピ
熱を加えると甘みのます、
パプリカをグリルしこくの旨みと甘みを引き出します、
グラニュー糖を少し加えます
これが決め手です、
味に深みが出ます、
パン粉をまぶしケッパーを香りを加えます、
イタリア料理です、
ボケボケ
ボケ
イタリア料理食材2人分
パプリカ(赤)……………………1個
パプリカ(黄)……………………1個
ケッパー(塩漬け)………………..20粒
パン粉…………………………100cc
岩塩…………………………..適量
グラニュー糖……………………5g
オリーブオイル………………….15cc
イタリアンパセリ………………..1枝
イタリア料理に使用する食材

みずみずしくさわやかな甘さの一品
温室での水耕栽培「パプリカ」
L~2Lサイズの大玉2個入り

塩蔵ケッパー (250g)
ケッパーの大生産地、シチリア島の北東部に浮かぶ
リーパリ島産のケッパーの塩漬け。
4~6mmの厳選された小粒のケッパーのつぼみを
シチリアのミネラルたっぷりの海塩で塩蔵しています。

オーガニック栽培のオリーブを手摘みして、丁寧に手間隙かけて作りました
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イタリアンパセリ


イタリア料理レシピ手順
1.パプリカはへたの部分をカットします、
  中の柔らかな部分と種を
  綺麗に掃除します、
  縦に5mmの幅にカットします、
2.イタリアンパセリは茎を取り除き
  葉の部分を粗く刻みます、
3.パン粉はフードプロセッサーにかけ
  細かく砕きます、
4.フライパンにオリーブオイル20ccを加え
  パン粉を入れて弱火出て炒めます、
  パン粉が軽く色づいたらOKです、
5.ケッパーの塩漬けはボウルに入れ
  水を入れて塩抜きをします
  約20分間ぐらいです、
  ザルに空け水気をしっかり切ります、
  ペーパータオルで丁寧に
  包むようにしてみずれを吸い取ります、
6.フライパンにオリーブオイルを入れ
  中火にかけ熱して熱くなったら
  弱火に戻しパプリカを炒めます、
  裏表ともしっかりグリルします、
  パプリカの持つ水分を
  出し尽くすような感じです
7.塩とグラニュー糖を加え
  混ぜ合わせ味を調えます、
  パン粉を振り入れ混ぜ合わせます、
8.食器に盛り付けパンを振りかけ
  ケッパーを飾りオリーブオイルを
  振りかけます、
  イタリアンパセリを振りかけます、
イタリア料理に使用する調理器具

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 - イタリア料理, レシピ

Comment

  1. タヌ子 より:

    パプリカはグリル・ソテーすると果物のように甘くなりますよね。
    オリーブオイルで炒めた細かいパン粉の香ばしさも手伝って、てても素敵な前菜になりそうです。
    お肉の付け合わせにしても彩りが綺麗ですね。

  2. AL17 より:

    こんばんは~^^
    パプリカが大好きです~グラニュー糖で
    ですか~斬新で吃驚でした@@!
    今度やってみますね~
    いつも有難うございます。ぼち

  3. siawasekun より:

    おはようございます♪♪
    熱を加えると、甘みが増すパプリカをグリルしますか、・・・・・・。
    こくの旨みと甘みを引き出しますか、・・・・・・。
    グラニュー糖を少し加えのが、決め手ですか、・・・・・・。
    味の深みが出ますか、・・・・・・。
    ご紹介、ありがとうございました。
    いつも、コメント&応援ポチに、深謝です。
    応援ポチ♪♪

  4. 那須パパ より:

    おはようございます♪
    今日は少し寝坊(@_@)
    今週も宜しくお願いしますね(o^-‘)b
    応援!!

  5. ベッカズ より:

    すみません。今日は応援だけ★

  6. taeco より:

    パプリカがメインになるのですねぇ~@@ きれいな仕上がりになりそうですねぇ。ケイパーを使ったお料理だし、うれしいです!!! 

  7. kazuyoo60 より:

    我が家のボケも僅かにほころび始めてきました。もう咲いたかな?。
    一番最初に知った食べ方が生でした。それからは炒めたりもしています。じっくりとグリルも良いですね。

  8. まこちゃん より:

    焼いたパプリカの甘み大好きです♪
    仕上がりの画像見たかったなぁ。。。
    でも、頭の中でイメージできましたぁ♪

  9. ryuji_s1 より:

    まこちゃん さん
    ご訪問 ありがとうございます
    URLをよろしくお願いします

  10. メロン より:

    こんにちは♪
    パプリカのケッパー風味、イタリアンの
    アンティパストかな~
    パプリカ、色鮮やかで好きなお野菜です^^
    応援ポチッ☆

  11. DORIN より:

    こんにちは(^^)
    今日はパプリカなんですね!
    パプリカはお弁当でも良く使いますが
    グラニュー糖は初めてです。
    これが決め手です味に深みが・・・
    お弁当のようなメニューでも
    したら美味しいのかな?
    今日も応援です(^o^)丿

  12. りりり より:

    こんにちは。
    彩り良くするのにパプリカ使いますが、
    パプリカが主役の1品ですね。
    グラニュー糖入れると味に深みがでるのですか。
    勉強になります^^
    ポチ♪

  13. らるむ。 より:

    こんにちは。
    パプリカは甘味があり、ピーマンより食べやすいですよね。
    さらに少量のグラニュー糖で甘味を引き立てる。
    勉強になります。
    応援☆

  14. ROMAKO より:

    華やかでワクワクするレシピですね!
    いいパプリカが見つけて、絶対作ります(笑)

  15. ryuji_s1 より:

    ROMAKO さん
    コメント欄から送信出来ませんでした
    こちらでコメント致します、
    ご訪問コメントありがとうございます
    ポチッと応援させていただきます、

  16. fleur de sel より:

    お砂糖を入れるとカラメリゼしてパプリカさぞかし美味しいと思います。カリカリパン粉にそしてケーパーも。太陽をもたらしてくれる御料理ですね。
    舞茸のお料理もソースに入れてミックスするものそしてそのままに入れるもの。茸大好き。是非作りたいと思います。

  17. puffpuff より:

    お砂糖が決め手なんですね!
    いっそう甘みを引き出してくれそうです。
    このくらいなくても…と思うひとつまみのお砂糖って大きな役割してますよね!

  18. ryuji_s1様
    コメントありがとうございます。
    当方福岡市の不動産会社です。
    カンガルーのカルパッチョは初めて食べましたがなかなか美味でした。
    すばらしいイタリア料理レシピの数々、勉強させていただきます!

  19. belage より:

    これに似た料理を昨年フィレンツェ在の
    お友達の家で食べさせて戴きました。
    パプリカがメインになるくらい、美味しかった
    です。
    イタリア料理も奥が深いですねぇ。

  20. こんばんは。
    いつもブログにコメントを頂きありがとうございます。
    本日のお料理も美味しそうですね。
    パプリカの甘みが堪りません。
    素敵なお料理です。
    ポチッと応援させて頂きます。

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