イタリアン パスタ イタリア料理レシピ

イタリア料理レシピを紹介しています。できる限り珍しい食材を取り入れ、イタリアの食文化の深さをお伝えします。
イタリア料理のレシピ数は4,575、パスタのレシピ数は1584。出来るかぎり詳しくレシピ、珍しい食材を掲載させていただきます。料理は愛情の表現です。料理は心で作るものを心がけています。

パスタ ヴェルミチェローニ グアンチャーレ

   

パスタ ヴェルミチェローニ グアンチャーレ
パスタ ヴェルミチェローニ グアンチャーレ
イタリア料理レシピ
パスタ ヴェルミチェローニは
スパゲッティより太く
よりもちもち感を楽しめます。
小麦の味を楽しめ、
麺がとても美味しいので、
シンプルなソースでお楽しみください。
茹で時間は15分間ぐらいですが
パスタを茹で揚げるときは
2分間短めに茹であげます
アルデンテを楽しめます
グアンチャーレは
豚のほほ肉の塩漬けです
すごく脂身が甘く美味しいです
生産量が゛少なく
価格も高いですが
それだけの価値があります
イタリア料理です
ルドペキアルドベキア
ルドベキア
イタリア料理に使用する食材2人分











パスタ ヴェルミチェローニ140g
グアンチャーレ120g
たまねぎ1/4個
にんにく1片
ペペロンチーノ1本
白ワイン(辛口)40cc
ペコリーノ・ロマーノ40g
オリーブオイル30cc+30cc
岩塩適量
ブラックペパー適量

イタリア料理に使用する食材

イタリアNo.1のパスタ会社のヴェルミチェローニ!
スパゲッティより太く
よりもちもち感を楽しめます。
小麦の味を楽しめ、麺がとても美味しいので、
シンプルなソースでお楽しみください。

グアンチャーレGUANCIALE DOLCE
ローマを中心とする地方でよく食べられています。
パスタ『カルボナーラ』は
本来グアンチャーレでつくるんだそうです。
もちろんスライスして
そのままいただくのも美味です。
良質な豚ほほ脂肉でパストラミと
同じように作り上げました。
カルボナーラには欠かせません。
イタリア産Guancialeグアンチャーレ
(豚のほほから顎へかけての脂肉部位のサラミ)
約650g

淡路島産 たまねぎ 1Kg
淡路のたまねぎは甘味があり、
本当に美味しいたまねぎです。
新と呼べる時期をすぎましたので、
商品はこんな色をしています
オニオンスライスやサラダには、
もってこいで、疲労回復や風邪の
予防、イライラを抑える効果が
あります。
3-5個

イタリア産 ペペロンチーノ
辛味の中に旨味たっぷりのペペロンチーノ
タバスコを使わないイタリアでは
辛味エッセンスとして
この乾燥ペペロンチーノを
オリーブオイル漬けして使用します。
その他香辛料としてあらゆる料理に。

青森県 田子町産 にんにく
上級品Mサイズ田子町産にんにく BM 20個前後
青森県が誇るブランド産地田子町から、
産地直送でお届けします!

★アカデミー賞でも使われた貫禄のオリーブオイル★ 
イタリア・シチリア産
エキストラバージン・オリーブオイル
「セグレート・メディテラーネオ
(Segreto Mediterraneo)」
500ml

【取寄商品】ヴェルメンティーノ 白 750ml 
イタリア産白ワイン 
格付 トスカーナI.G.T. アンティノリ社 辛口
Vermentino 豊かな個性をもち、
フルーティで凝縮感のあるアロマ。
色合いは麦わら色の輝く黄金色です。
口に含むと、アロマに満ちあふれ、
長い余韻が心地良く残ります。
「グァド・アル・タッソ」エステートで
造られています。

粒ブラックペッパー(ホール)
★有機JAS認定品 粒ブラックペッパー(ホール) 40g 

ペッパー/ソルト電動ミル
【新品】プジョー 【PEUGEOT LIFE】ペッパー/ソルト電動ミル(エリ)
下記の続きを読むをクリックしてください、
詳しいレシピをご覧いただけます、


イタリア料理レシピ手順
1.にんにくは
  包丁の腹などで叩き潰します
2.ペペロンチーノは
  手で二つに折り中の種を
  綺麗に取ります
3.グランチャーレは
  幅の狭い方を7mmの厚さに
  スライスします
  それを縦に7mmの幅に
  カットします
  格子型に仕上げます
4.ペコリーノ・ロマーノチーズは
  すり下ろしておきます
5.たまねぎは
  微塵切りにします
6.パスタパンにたっぷりのお湯を
  沸かし塩を軽く一握り加え
  パスタを入れ茹でます、
  パスタの茹で時間は袋に表示されている
  時間より2分間短めに茹であげます、
  仕上がり時にアルデンテを味わえます、
7.フライパンに
  オリーブオイルを入れ
  グランチャーレを加え中火で
  丁寧に炒めます
  軽く焦げ目が付くぐらい
  炒めます
  皿に移しておきます
  脂は残したままにします
8.にんにく・ペペロンチーノを
  入れ弱火で丁寧に炒めます
9.香りが立ってきたら
  たまねぎを入れ炒めます
10.白ワインを注ぎ入れます
   パスタの茹で汁30ccを加え
   10分間ぐらい煮込みます
11.ペペロンチーノ・にんにくは
   取り出します
12.皿に移しておいた
   グランチャーレを加えます
13.茹で上がったパスタを
   入れソースを絡めます
   火を止め
   ペコリーノ・ロマーノチーズを入れ
   混ぜ合わせます
   オリーブオイル30ccを廻しかけます
14.食器に盛り付けます
イタリア料理に使用する調理器具

使い勝手のいい、
しっかりした作りの
チーズおろし(四面グレーター)
おろしの形状がそれぞれ4つの面で違います。
半硬質、硬質タイプのチーズを
レシピやお好みに合わせておろせます。
チーズはおろしたてが一番です。

ドイツ 正規Fissler 『フライパン28cm』 プロコレクション/フィスラー

IH対応
フィスラー(Fissler) プロコレクション マルチスター 20cm

IVV アリア 1873/52 チャージャープレート 31cm ブラック
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 - イタリア料理, レシピ

Comment

  1. siawasekun より:

    おはようございます♪♪
    パスタ ヴェルミチェローニ グアンチャーレ、・・・・・・。
    食べたくなりましたよ。
    ご紹介、ありがとうございました。
    昨日も、コメント&応援ポチに、恐縮です。
    応援ポチ♪♪

  2. howdygoto2 より:

    おはようございます。
    ヴェルミチェローニは、太くててもちもち感が楽しめるですか。
    ちょっと食べてみたいです。
    話しはずれますが、ラーメンは太麺が好きです。

  3. kazuyoo60 より:

    ルドベキア・タカオですね。お宅様でも咲いてますね。
    穀物の味がそのままパスタにですよね。イタリアではソースとは呼ばないのかな、ベースのパスタが美味しいかどうかは大きな比重ですものね。前にフランス料理はソースでごまかすが、イタリア料理はそんなことはないと--。

  4. ぴよ より:

    おはようございます。
    グアンチャーレ!と呼ばれる豚ほほ肉に、
    パスタよりも太いヴェルミチェローニ!
    どちらも、初めての出会いです。
    グアンチャーレは、元祖カルボナーラで
    使われる食材なのですね。
    ニンニク&ぺペロンチーノの香りに
    溶け込んだグアンチャーレが、
    しっかりとしたヴェルミチェローニに絡まる☆。
    思い浮かべると、とても気になり、いただきたくなりました。
    応援☆ポチッ

  5. ゆりりん より:

    ヴェルミチェローニ グアンチャーレ
    名前覚えられるかなぁ!?(笑)
    太いパスタ麺も大好きです。
    もちもちしてて美味しそうです(v^-^v)♪
    玉ねぎの甘味シンプルに感じそうですね~。
    応援ポチです

  6. ranran より:

    グアンチャーレって豚のホホ肉なんですね。
    とっても貴重な部分ですし、どんなお肉なのか食べてみたいです(#^.^#)

  7. TWINS より:

    おはようございます。
    グランチャーレですか、
    使ったことはないですが、
    レシピを読んでるだけでおいしそうな感じが
    伝わってきます(^^)
    最近、太いパスタもいいな~と思ってるので
    ヴェルミチェローニも使ってみたい(*^_^*)

  8. メロン より:

    こんにちは♪
    太めのパスタももちもち感があって美味しそうですね^^
    グランチャーレ
    こちらでも何処かに売っていると良いな♪
    いつもありがとうございます~
    ポチッ☆っと応援♪

  9. ボーノ より:

    こんにちは
    太めの辛味パスタ美味しそうです! こちら神奈川は、30℃曇りで涼しいです! ryuji_s1の方は、暑そうですね…神戸でしたっけ?…

  10. nene より:

    ryujiさん、こんにちは~♪
    もちもち食感を楽しめて、
    とても美味しそうですね(^^)

  11. mayunbo94 より:

    今日はヴェルミチェローニにグアンチャーレと
    舌をかみそうな初めての食材ばかり^^;
    きっと素晴らしいお味なんでしょうね♪
    ぜひ食べてみたいです^^
    応援☆

  12. らるむ。 より:

    こんにちは。
    茹で時間15分!
    涼しい日に作りたいな^^;
    太麺に、グアンチャーレの旨味がたっぷり絡まって、口の中が幸せになりそうなパスタですね。
    グアンチャーレの切り落としがスーパーにあったような・・・。
    ポチ☆

  13. tana より:

    こんにちわ^^
    モチモチアルデンテな食感のパスタ、とっても美味しそうですね!
    グアンチャーレ、どんなお味なんだろう!
    塩漬けなのに、脂身の甘みがあるってとっても気になります^^
    応援ポチリ☆

  14. イヴォンヌ より:

    グアンチャ―レっておいしそうですね~
    お値段いいけど、売れ行きもいいようですね。
    おいしいんだ~
    今度トライしてみます。
    こうしたシンプルなパスタおいしいでしょうね!

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